わたし専用の人間便器が欲しい

32歳、人妻です。
偶然にここを見つけたので投稿します。
私達夫婦は趣味でSWAPパーティに参加しています。
SWAPパーティにM男を参加させるのは珍しくないですが、その日は少し変わったM男が参加していました。
SWAPのパートナーが決まり部屋でSEXを楽しんでいると、絶頂前にお腹が痛くなりました。
しかしパートナーに悪いので何とか我慢していましたが、どうしようもなくなり、トイレに行かせてもらいました。
パーティルームのトイレは広く、その床に裸の男性が寝ていました。
しかも顔の上には非常用のトイレのようなものが被されていて、透明なアクリルを通して顔が見えました。


「何、これ?」
わたしは驚いて声をあげると、その男が声をあげました。
「どうか、便器として使って下さい」
よく見るとそのアクリルの容器には黄色い液体が溜まっている。
・オシッコ?誰かがしたんだ。
そう思いましたが、わたしがしたかったのは大きいほうなので・・・
「あ、でも大きい方なの」
「それなら、ぜひお願いしたいです、本当に、そのためにここに参加したんです。お願いですから!」
「え。でも・・もう我慢できないし、ホントに」
「どうぞ、遠慮なさらず、どうかお願いします」
もう限界だったので下着を下ろして、そこに跨り、排泄しました。
はしたない音と共にその人の顔めがけて茶色の柔らかい固形物が落ちていく。


「ああ。恥ずかしい・・」
そう思って股の間から下を覗くと、私のは排泄物を食べている男の顔が!
それを見た瞬間、排泄の快感かSEXの快楽か分からない、電気のようなものが身体に流れ、アクメに達していました。
わたしは急いで横にあるトイレットペーパーでお尻を拭いて、それもその便器に捨てた。
そして隣の本物の便器でウオッシュレットを使い、急いでその場から去ろうとした。
「ありがとうございます、感謝致します、必ず残さず戴きますから」
便器からそんな声が聞こえた。


トイレから出るとドアには人間便器設置中の張り紙がしてあった。
何事もなく部屋に帰り、パートナーとまた抱き合う。
なぜか、その日は興奮がやまず、何度も絶頂に達したのでした。
帰りの車で主人が

「トイレに人間便器がいたの、知ってた?」
と尋ねてきたので、
「へえ、そうなんだ、M男なのかしら}
「Mでも特別だろう、だって人間便器だぜ!」
わたしは使った事を秘密にしたかった。


その日以来、大をする時、ウンチを食べているあの男の顔が浮かび、何故か感じてしまい、トイレで自慰をしてしまうことさえあります。
人間便器を使ってみたい、わたしのウンチを口いっぱいに食べさせてみたい、そんな欲望が止まりません。
もちろん主人にも話せず、わたしはまたSWAPパーティで人間便器と会える事を楽しみにするしかないのです。
本音を言うといつでも使える、わたし専用の人間便器が欲しいです。

真由美